2009年11月18日(水) 「内閣委員会の先陣を切る!」


政権交代後の内閣委員会における、初めての質疑者として論戦の火蓋を切りました。
30分の持ち時間をフルに使って菅副総理・国家戦略担当大臣、仙石行政刷新担当大臣と議論を行いました。
とりわけ、行政や株式会社などでは担いきれない国民の要望に応える「民の公(おおやけ)」の担い手としてのNPOの重要性について強く主張いたしました。
NPOの充実を国家戦略として位置づけることが必要だとの認識をお持ちいただけたと思っております。