2010年10月14日(木)羽田空港視察

10月21日(木)に供用開始となる羽田空港国際線ターミナルなどを視察しました。


2010年10月8日(金)名古屋港視察

海洋国であるわが国の重要な港の一つである名古屋港を視察しました。


2010年10月8日(金)住生活月間「スーパーハウジングフェアinあいち」合同記念式典

愛知県名古屋市で開催された式典に出席し、祝辞を述べました。

2010年10月1日(金)神戸新聞にインタビュー記事掲載

神戸新聞から関西三空港などについてインタビューを受けました。

2010年10月1日 神戸新聞

2010年9月30日(木)関西空港・大阪国際空港の経営統合に関する意見交換会

大阪市で開催された地方自治体や経済団体との意見交換会に出席しました。
新聞報道を御確認下さい。

2010年10月1日 神戸新聞



















2010年10月1日 読売新聞

2010年9月22日(水)職員訓示

他の新旧副大臣や政務官とともに国土交通省本省にて職員訓示を行いました。
私からは「多極化・流動化する世界の中で、日本を元気に、面白くしたい」という決意をお話ししました。

2010年9月21日(火)「空の日」及び航空100年記念式典

全国の航空関係功労者の功績をたたえる「『空の日』及び航空100年記念式典」に出席しました。
長年にわたって航空機の安心・安全の維持向上に努められた受賞者の皆様に敬意を表します。

2010年9月21日(火)国土交通大臣政務官に就任しました

本日、国土交通大臣政務官を拝命しました。
首相官邸での辞令交付の後、国土交通省に初登庁しました。

私が主に担当する分野は、災害対策・住宅・海事・港湾・航空です。
関西三空港活性化など、喫緊の課題が山積していますが、全力を尽くしてまいります。

2010年9月16日(木)議員会館の机・椅子のリメイク




本年夏の議員会館移転に伴って廃棄される見込みであった机や椅子が、若手アーティストによってリメイクされます。
記事文中に「衆院議員」とあるのが私のことです。


2010年9月16日 読売新聞
 


2010年9月9日(木)自動車の速度規制見直しについて

9月9日の朝日新聞《ニュースがわからん!》欄でも自動車の速度規制見直しが取り上げられました。


「国会でも実態に合わせて最高速度を上げられないか」と質問した議員がいた」とあるのは私のことです。


見直しが進み、納得いく取締りが行われることを望みます。




2010年9月9日 朝日新聞(朝刊)

2010年8月19日(木) 自動車の速度規制見直しが動き始めました!

本日、規制が制定されてから42年で初めて、自動車の速度規制が見直しに向けて動き始めました。


これは私が内閣委員会で再度にわたって問題を指摘してきたことの結果です。


今回の見直しを受けて、例えば阪神国道北神戸線の一部区間では年内中に規制速度が引き上げられることとなっています。その他の全国の多くの路線でも実態に即して規制速度が変わります。


新聞報道もご確認下さい。記事中に「国会などでも実勢速度との差が大きいと指摘された・・・」とありますが、これは私の委員会質疑が基となっています。


2010年8月19日朝日新聞(夕刊)

2010年8月2日(月)21世紀国家(像)モデル研究会

国会議員の責務として、喫緊の課題に対応することはもちろん、もっと長期的な視点に立った国家の在り方を国民の皆様にお示しする必要があります。


この度、小沢鋭仁環境大臣ほかが「21世紀国家(像)モデル研究会」を立ち上げられ、私も発起人に加わりました。


この日は初回勉強会として、榊原英資先生をお招きし、我が国の今後の経済社会の在り方について、社会保障の充実による経済の好転などの諸外国の例を参考にしながら大いに議論を行いました。



2010年7月29日(木)衆議院災害対策特別委員会

国会閉会中ではありますが、豪雨災害という緊急事態を受けて、衆議院災害対策特別委員会を開催いたしました。




前日の視察を踏まえ、実態に即した議論が行われました。


災害対策については、与野党問わず、国民の皆様の安心・安全を守るという観点から、一丸となって取り組んでいくことが重要と考えています。

2010年7月28日(水)衆議院災害対策特別委員会鹿児島県視察

まず、今回の一連の豪雨災害によって尊い命を落とされた方々のご冥福と、被害にあわれた方々の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。




豪雨災害の被害状況を現地にて把握し、被災者の御意見を直接お伺いすべく、衆議院派遣の視察団として鹿児島県霧島市と南大隈町にまいりました。

今回、とりわけ着目したのが大雨によって地層の内部の岩盤までもが崩れ落ちる「深層崩壊」です。これは、表層の土砂が崩れる従来の土砂崩れよりも甚大な被害をもたらすこととなります。

この深層崩壊の現場を目の当たりにし、突然の災害に対する備えと災害からの復旧に向けた国としての取り組みの重要性を改めて痛感しました。

2010年7月27日(火)東北歴史アジア財団シンポジウム

東北歴史アジア財団のお招きで、韓国ソウルで開催された「韓日関係の過去100年を回顧し、未来100年を設計する」シンポジウムに出席しました。


このシンポジウムは両国の政治家、学界、メディアの関係者が一同に会したものです。
我が国からは渡部恒三日韓議員連盟会長、大畠章宏先生をはじめとし、与野党問わない大勢の国会議員が参加・出席した実り大きいものとなりました。

2010年6月13日(日)EU議員と意見を交換 ~神戸新聞「永田町から」

神戸新聞に私のインタビュー記事が掲載されました。

2010年6月13日(日) 『天下りの真実』出版記念会

宝塚市において新著『天下りの真実』出版記念会を開催していただきました。
 この本の御紹介は本サイトトップページに掲載してあります。ぜひ御購読頂ければ、と存じます。
この日は松下政経塾の一年先輩である前原誠司国土交通大臣にも公務ご多用の中駆けつけていただき、特別ゲストとして力強いメッセージを賜りました。
 当日、お集まりいただいた皆様に改めて心より御礼申し上げます。

2010年6月10日(木) 災害対策特別委員会議員政策研究会


 私が筆頭理事を務める災害対策特別委員会議員政策研究会において、「地震防災対策特別措置法」に関する決議を行いました。
この法律は全国の公立学校等の耐震強化工事を促進すべく制定されているものであり、来年3月にその期限が切れることにあわせて、適用期限の延長等を要望する決議を行いました。
本法の延長により、全国の自治体では来年度においても本年度と同様に工事を進めることが可能となります。
また、加えて、同じ趣旨の他の法律との整合性を図ることを目的としています。

2010年6月7日(月) 『日経ビジネス』誌「政策道場」


 『日経ビジネス』誌のコラム「政策道場」に私の政策提言が掲載されました。「新しい公共」は官製用語であることを指摘し、決して新しいものではないことを説明しています。
かねてより私が主張し続けているとおり、公の志を持つ人の活動は決して「新しい」ものではありません。

2010年5月31日(月)~6月3日(木) 日本・EU議員会議


 国会と欧州連合(EU)議会との重要な意見交換の場である「日本・EU議員会議」のメンバーの一人として、ブリュッセル(ベルギー)を訪れました。
 東アジア共同体構想など、国を超えた秩序の形成が模索される昨今、EU議員との意見交換は非常に有意義なものでした。 この会議について、神戸新聞にも掲載されましたのでぜひご覧ください。